旅・看護のヒント


海外生活・旅・看護
ここでは、看護師・看護学の大学教員では、アセスメントの「ア」もわからなくて必死になって習得した自分の体験やその体験を基に高尚な理念でなく客観的に教えるような方法でなく、偏差値30代の学生にでも問題なく看護師になるためのアセスメント方法や指導方法を教員として行ってきました。彼らも無事に国家試験に合格し、今も順調に壁にぶつかりながらも上手く対処して働いているので、大きな間違いはなかったと思っています。

また、3カ国ワーホリ(NZにてワークビザを一度、Declinedを含む)を通して得た経験を今後体験される方々へ何かヒントとなるようなことを伝えることができればと考えています。こちらは旅行のような留学でなく、自分の人生観を見つけるキッカケになればと思っています。 今のところはメールにて無料で行っており、今後さらに有益となるのであれば出張講座なども考えたいです。 現在、世界各地に商業的なモノでなく事実のみをフレッシュな情報として頂ける知り合いがいます。(別ページで3年ほど開催しているオフ会による効用の1つです。) なので、色々と情報が古くなりそうな部分は、できる範囲で新しい情報を調査し、過去と比較して今後の変遷を予想できるよう伝えたいと考えています。

なぜ無料でできるのか?
まず、このページを訪れて私宛にコンタクトを取られる方は、その時点で真面目に尋ねたい内容に関して考えておられているはずです。そしてこのページに来られるまでに私のブログ記事やリンク先であるAPLaCのHPから来られていることでしょう。内容は実際に体験したなどホンモノの生活情報であり、各々で体験したことをまとめて話します。また看護においても職業と大学教員時代の情報と教員仲間からの情報です。つまり資本は僕と仲間の実体験からやってきているので、メールだけの相談なら金額をつけていません。もし、こちらの相談ページでガッツリ稼ぐつもりがあるのなら、このHPは広告だらけになっていることでしょう。笑

お伝えできる内容例として以下のとおりです。

〜看護師関連〜

  • 看護系大学に行く効用・デメリット。
  • コストパフォーマンスの高い方法で看護師になるために
  • 海外で看護師をするために必要なこと
  • 看護師国家試験へ向けての勉強方法
  • 臨地実習での効果的な学習方法
  • 臨床で働く際に必要なスキルについて
  • リーダー看護師としてメンバー看護師をみる方法などなど
  • 海外で働ける看護師になろうと思ってみて

〜ワーホリ・留学関係〜

  • 費用対策
  • 会ってよかったなと思う「心積もり」
  • パッキング関連(持っていくモノ・現地でみつけるもの)
  • 家探し
  • 語学学校での効用と過ごし方
  • インフラ整備の方法・調べる方法
  • 移動手段(チケット手配含む)
  • 困ったときの仕事探し
  • TOEIC300点台からIELTSオーバーオール5.5までの道程と今後・・・

 

などなど お気軽にメールを奥村まで頂ければと思います。

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