おくvillage Blog

常に自分がいいと思ってやっていることの裏

食事や住まいなど環境を意識する人っていますよねー ホテルで新しいタオルに替えるときにふと思った。   「なんで、毎日一人しかゲストが部屋にいないのに3枚のバスタオルとハンドタオルを使い切るのだろうか。」     メッチャしょうもないことだ。 けど、続ける。さらに、そういう人の中にめっちゃ頑固な汚れ(ヘアカラー剤など)を付着させて放置する方はなんだろうか。   「こんなに毎日キレイなタオルは、必要なのだろうか?」

YNPオファーをもらった仕事についてつらつら

職場の人材が、どんどん人が入れ替わっていています。この状況のため年中中途採用していて「海外あるある」な感じです。 僕が入ったときには経験5年以上のフィリピーナのサブスーパバイザーがいましたが、すでにPR(永住権)をもっており、彼らのコミニティーと連携も相まって、ついにGovernment Job(公務員)をみつけ辞めていきました。彼等が見つけてくる政府(準州)の職業内容は、RAと大きく変わらないでに関連する仕事が多いですが、最低時給で換算すると$25-28以上になりますし、固定給のところもあるようです。

日本と海外の釣りと人生のDIY

日本の釣りを知っている人間(プロレベルでなく素人目線だが、、、)からすると、海外の釣具、特にルアーフィッシングでおそまつに感じることが多い、、、   剛健な感じで繊細さがない大胆な製品が多いともいえる。魚自体も豪快な種類が多いからなのだろうか、トラウトのような繊細な釣りが必要なものまで前者の基準で用意されている。 さらにトラウト=フライフィッシングと捉える人がおおいのだろう。ルアーフィッシングにおけるトラウト関連の製品のレパートリーの少なさに驚愕する。なぜならYukonというトラウトの聖地のような場所でさえ、ルアーフィッシングのおいてはホームセンターのみで品揃えしており専門店はなく、フライフィッシングだけしっかりとした専門店もあったりと格差があるからだ。

カナダで釣り始めました!

カナダでついに釣り生活始めました! Yukonには海がないのでトラウトフィッシングなど淡水魚が対象なんで、NZでやっていた海釣りとの違いを感じつつトラウトなどを追いかけています。こっちでは、基本的に活エサでの釣りが禁止なので、ルアーフィッシングです。   そのため、日本でやっていたシーバスやバスフィッシングでのテクニックや考え方が活きてきます。そこにカナダや対象となるトラウトなどの特性を考えつつ釣らないといけません。もちろん海魚に比べて大きさや魚のアクションは小さくなりますが、トラウトなど繊細な魚になれば釣具も繊細なものになって難しくなり、釣るための緊張感もありおもしろいです。