Category: 3カ国ワーホリ

英語でなく英会話

日本で大学受験を真剣にやられた方であれば、一層感じていることがあることでしょう。英作文の添削や英語が読めるけど話せない。。。。と   実際のところ、センター試験で満点を狙うのであれば受験英語として必須のSVOCなどの文型と発音記号などを覚えていきますし、多くの使ういのだろうか疑うようなマイナーな単語まで暗記することでしょう。 そして思うはずです、英語が聞こえたら話せるようになると  

Yukonでの暮らし

2018年の5月からWhitehorseに来て暮らしています。   意外と家や仕事はなんとかなるものでして、格安のシェアハウスのワンルームと最寄り徒歩5分ちょいの職場(YNP申請オファーを頂いた職場)という便利な立地で過ごしています。   おそらく2014年、AustraliaはSydneyでワーホリをaplacのもとで体験せず、 日本のとある大学の不正に対しての抗争に奮闘しなくて NZでアドバイザーなしの単独でのワークビザ申請をせず カナダに来ていたら、粘らず帰国・もしくはYNPなどの移住をを簡単に断念したかもしれません。  

YNPを申請するまで

YNPを申請するにあたって書類を1−2ヶ月程かけて集めました。この大半の期間は、IELTSスコアの成績証明書と高校の卒業証明書に時間を要した期間です。僕は以前にNZでワークビザ申請をした経験があったので、リファレンスレターや大学の卒業証明書・看護師資格の英語翻訳などいろいろと事前に持っていました。 ※カナダに来たあとも前回のNZでの経験から働く職場では、辞めるたびにリファレンスレターをもらうようにしています。   ということで今回は必要な書類をYNPのガイドブックと人事部からの要望を抽出して集めた感じです。

仕事をWhitehorseではじめました。

最近、仕事をWhitehorseではじめました。 ホワイトホース唯一のバッパーでの生活も、大手バックパッカーズホステルのような商業的な部分がなく、どちらかというとほぼシェアハウスという感じです。いろいろと食料/食事だけでなく仕事のことでのヘルプしてもらったり、ネイティブが使うだろうフレーズとかも教えてもらったり、自分だけでなく多くのゲストが楽しめるようにマネージャー自らが動いてくれる場所ですね。