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英語でなく英会話

日本で大学受験を真剣にやられた方であれば、一層感じていることがあることでしょう。英作文の添削や英語が読めるけど話せない。。。。と   実際のところ、センター試験で満点を狙うのであれば受験英語として必須のSVOCなどの文型と発音記号などを覚えていきますし、多くの使ういのだろうか疑うようなマイナーな単語まで暗記することでしょう。 そして思うはずです、英語が聞こえたら話せるようになると  

YNPを申請するまで

YNPを申請するにあたって書類を1−2ヶ月程かけて集めました。この大半の期間は、IELTSスコアの成績証明書と高校の卒業証明書に時間を要した期間です。僕は以前にNZでワークビザ申請をした経験があったので、リファレンスレターや大学の卒業証明書・看護師資格の英語翻訳などいろいろと事前に持っていました。 ※カナダに来たあとも前回のNZでの経験から働く職場では、辞めるたびにリファレンスレターをもらうようにしています。   ということで今回は必要な書類をYNPのガイドブックと人事部からの要望を抽出して集めた感じです。

常に自分がいいと思ってやっていることの裏

食事や住まいなど環境を意識する人っていますよねー ホテルで新しいタオルに替えるときにふと思った。   「なんで、毎日一人しかゲストが部屋にいないのに3枚のバスタオルとハンドタオルを使い切るのだろうか。」     メッチャしょうもないことだ。 けど、続ける。さらに、そういう人の中にめっちゃ頑固な汚れ(ヘアカラー剤など)を付着させて放置する方はなんだろうか。   「こんなに毎日キレイなタオルは、必要なのだろうか?」

YNPオファーをもらった仕事についてつらつら

職場の人材が、どんどん人が入れ替わっていています。この状況のため年中中途採用していて「海外あるある」な感じです。 僕が入ったときには経験5年以上のフィリピーナのサブスーパバイザーがいましたが、すでにPR(永住権)をもっており、彼らのコミニティーと連携も相まって、ついにGovernment Job(公務員)をみつけ辞めていきました。彼等が見つけてくる政府(準州)の職業内容は、RAと大きく変わらないでに関連する仕事が多いですが、最低時給で換算すると$25-28以上になりますし、固定給のところもあるようです。